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2010年10月

日本の教育を考える デジタル教科書Yes or No

こんなイベントが

日本の教育を考えるデジタル教科書Yes or No

原口一博さん(前総務大臣)田原総一朗さん(ジャーナリスト)といった大物の人が登壇されるようです。

事前申込が必要で,抽選だとのこと。


サンワサプライ、赤外線でPowerPointの進むと戻るができる指示棒

サンワサプライ、赤外線でPowerPointの進むと戻るができる指示棒

レーザポインターよりもこれの方が見ている人には分かりやすくていいかも。

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音声認識し文字表示するメガネや携帯可能な支援機器

アドバンスト・メディア、音声認識技術で障害者支援機器を開発

ネットニュースからの情報です。

音声を文字に変えて聴覚障害の人とのコミュニケーションに使うという事だそうです。

音声認識や,画像認識などエラー処理が課題ですね。
気にならないレベルで認識してくれるといろいろと使えるのではと思います。

文字を書くことに困難がある人にも使える可能性があるかもしれませんね。


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「教育の情報化に関する手引」の改訂

文部科学省の「教育の情報化に関する手引」は小中学校の学習指導要領改訂のおり,平成21年3月に作られたのですが,高等学校分の追加といくつかの訂正を経て今月に最終的なものが発表されました。

「教育の情報化に関する手引」

この中で特別支援教育に関することが第9章に述べられています。

第9章 特別支援教育における教育の情報化 (PDF:1226KB)

特別支援教育の概念図の更新やリンク先の変更,細かい文言の変更などが施されています。

また,最後の部分にコラムとして点字教科書,拡大教科書,教科書のデジタルデータの扱いについて触れていますが,現状を説明するという部分となるため,今後のこれらのデータの扱いが変わる可能性もあり,内容的にはちょっと物足りないといった感じです。

なにはともあれ,参考になる資料ですので,関心のある方にはお読みいただければと思います。

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デジタル教科書の給付とIEPは別のようです

以前のエントリーで
「たとえばデジタル教科書を給付するという場合にも米国ではIEPの無い子どもは手に入れることができません。」と書いたのですが,実はそうではないと近藤さんからアドバイスを頂きました。(シアトル日記その3
以下,頂いた情報を記載します。

それと先生のブログを拝見しました。 「たとえばデジタル教科書を給付するという場合にも米国ではIEPの無い子どもは 手に入れることができません。」とありますが,これは間違いです。

何らかの障害の認定のある生徒,学生であればだれでも,Bookshareから 教科書を含むテキストDAISYの電子書籍をすべて無料で入手して使うことができます。
ソフトもReadOutLoud等が無料で使えます。

また,NIMASの適格性についてもIEPで決定されるわけではありません。
IEPは学区の予算を使って,機器やサービスを生徒に提供する場合の範囲を決めるもので, BookshareやNIMASなど,「米国での障害者のためのデジタル教科書(または デジタル書籍,事実上テキストDAISY)の入手」のルールとは別物なのでご注意ください。

とのことでした。確かに障害のある子どもでなければBookshareのデータは扱えないと言っていたのですが,勘違いしていたようです。失礼いたしました。

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特別な支援を必要とする子どもたちの生活・学習をサポートする 携帯電話用アプリケーションを公開

以前,特殊教育学会やLD学会で発表されていたソフトが一般公開されました。

特別な支援を必要とする子どもたちの生活・学習をサポートする携帯電話用アプリケーションを公開

NHKの香川版で評判になり,全国版で放送されたソフトです。

実はこのお子さんの事例,1月の国立特別支援教育総合研究所セミナー1で担任の先生に紹介していただく予定です。

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[iPad] pi-boえほん: 日英仏独の読み上げ機能がついた、傾き・タッチに反応する絵本。3234

いつものこちらから

[iPad] pi-boえほん: 日英仏独の読み上げ機能がついた、傾き・タッチに反応する絵本。3234

シンプルに動物の名前を押すと読み上げてくれるソフトのようです。
面白いのは言語のモードが英語,米語,ドイツ語,フランス語,録音音声と切り替えられることでしょうか。

http://itunes.apple.com/jp/app/id395934054?mt=8

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本日,米国出張の振替でお休み中,それでも仕事してるんだか休んでるんだか・・・
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平成22年度「新ICT利活用サービス創出支援事業」(電子出版の環境整備)に係る委託先候補の決定

総務省のサイトです。

平成22年度「新ICT利活用サービス創出支援事業」(電子出版の環境整備)に係る委託先候補の決定

この中で

課題番号⑤
電子出版のアクセシビリティの確保

というのがあり,

「アクセシビリティを考慮した電子出版サービスの実現」

(代表提案者:一般社団法人電子出版制作・流通協議会)
共同提案者:株式会社電通
        京セラ丸善システムインテグレーション株式会社
        株式会社日立コンサルティング

となっています。PPTの資料を見ると教育向けのことも書かれていますし,当然障害者に対してのことも書かれています。
PPTの中では下記のようなことが述べられていました。

電子出版のアクセシビリティの確保を目指したサービスを創出するために、国内外の先進的なアクセシビリティの取組を調査し、音声読み上げに利用するテキストデータの生成、流通、利用、評価といった実証を通し、画像情報等からのテキスト情報抽出ガイドライン、オープン型電子出版DRM/UI仕様書、音声読み上げ対応テキスト表記仕様書及び音声読み上げ対応電子出版制作ガイドラインを策定する。

とても注目される取り組みです。

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REVIVE USB

知り合いのおんちゃんから紹介してもらいました。

REVIVE USB

2480円というのはとてもお手頃ですね。

もちろん市販のUSBマウスを改造したほうが安価かもしれませんが,キーボードのコードも入れることが出来ますし,肢体不自由の人にとってはスイッチのタイミングや複合的なキーの命令(ctl+alt+delなど)といったことを1スイッチで実現できますので,いろいろと可能性がありそうです。

来年の夏か,再来年の冬のイベントの製作品候補かな

こちらにプログラムのコード等もあります。

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シアトル日記その4

IEPの次に面白かったのはATと教材の違いの話です。

向こうの人がATと教材の話をしていたので,違いは何ですかと聞いたところ「アクセス(アクセシビリティー)です」と明快に答えてくれました。

私がこれまで書いた本では,その違いは「本人が主体になっているかどうか」と言ったことを書いていたのですが,それよりもこちらの方がより分かりやすいと感じました。

Photo

100728

(これまで講義で使っていた図)

つまり,学習のための様々な教材であったり取得したいと思っている情報などにアクセスできないのが彼らの障害な訳です。

視覚障害があれば見ることに困難があって印刷媒体が見られません。

肢体不自由なら教科書をめくることが出来ず,教科書にアクセスできません。

そういった事に対してATはアクセスできるように出来るという事が大きな役割なのでしょう。

やはり,学校なので,学校としてのベースというのは「学習」が主体になっているべきで,それに対してのどのようにアクセスできるのかを様々な形で提供することがとても大切なのだと思いました。

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シアトル日記その3

米国での出張で感じるのは言葉の壁で,コミュニケーション障害を痛感するのですが,同行の人もいたことや近藤さんも一緒だったので,理解がずいぶん助けられました。

近藤さんのブログにいろいろと書いて下さったので,なるべくならば重ならない自分自身の気になった点を書きたいと思います。

日本の特別支援教育との違いというとやはりIEPと個別の指導計画,個別の教育支援計画があげられ,前記のものは法的拘束力があったり,予算の執行に関わってくるという事があります。

しかし,なんといっても多くの人がIEPを作るに当たって,関わっていることやこれを元に支援の方法や環境整備,教材などが整備されていることが大きいなぁと感じます。

日本の個別の指導計画や教育支援計画の場合,よく言われるのはツールとして活用しようという話になります。

はるえ先生がブログで「金庫にしまっていてはしょうがない」といったことを書いていて,それはそれでもっともだなぁと思うのですが,やはり多くの人がそれを元に了解をして実行できるための書類があるといいと思うのです。

たとえばデジタル教科書を給付するという場合にも米国ではIEPの無い子どもは手に入れることができません。

(IEPで規定しているわけではなかったようです。詳しくはこちらを 2010/10/30追記)

日本の場合にどういった子どもがデジタル教科書を手に入れるかは,今のところ「障害がある」と申し出れば手に入れられます。

これは,ある意味良い部分もあるのでしょうけど,根拠に基づいて手に入れられるわけではなく,特別なことがあまり認められない日本の状況では周りからもいろいろいわれてしまうし,使いづらい状況があります。

最近話題になっている大学入試の配慮の問題についても,どういったことが配慮されるのかを規定するものがないのが現状です。個別の子どもの困難をある程度共通化し,多くの人が納得いくように書類などの形に残すためには日本版のIEPのようなものの中で,デジタル教科書の給付や試験での合理的な配慮,AT機器の適用なども考えるべきではないかと思いました。

ただ,これも後から近藤さんと話したことなのですが,すべてが法律でがちがちになっているわけではなく,“it depends”と彼らはよく言っていたのですが,個々の状況によって柔軟に対応しています。

日本の場合には,法律でいったん決まってしまうと,それ以上にはやれないといった縛りが強く働いてしまって,いろいろなことがうまくいかなくなってしまうような気がします。

まあ,その国その国で社会的な背景や,文化の違いはあるのでしょうけど,日本の中でうまく生かせるものがあればと感じます。


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特別支援教育におけるICT活用の在り方-障害の重複化・多様化への対応-

国立特別支援教育総合研究所では年に2回セミナーをやり,研究所の研究活動や特別支援教育における喫緊の話題を提供しています。

今回そのセミナー1でICTに関する分科会があるのでご紹介します。

「平成22年度国立特別支援教育総合研究所セミナー Ⅰ」のご案内

この中で第2分科会として「特別支援教育におけるICT活用の在り方-障害の重複化・多様化への対応-」として以下のようなことを予定します。

特別支援教育の現場では、デジタル教科書等の導入の検討をはじめ、障害の重複化・多様化に対応した、21世紀にふさわしいさまざまなICTの活用が進められています。本分科会では、デジタル教科書等の動向や諸外国での活用も含めて紹介するとともに、教育現場で活用されているICTの実践事例を話題提供していただき、障害の重複化・多様化への対応にICTはどのように活用されるべきか、学習上の効果も含めてその在り方について考えます。

司会 大崎 博史 (国立特別支援教育総合研究所)

〔話題提供者〕
 金森 克浩  国立特別支援教育総合研究所 総括研究員
 梅田 真理  国立特別支援教育総合研究所 総括研究員
 原田 浩司  栃木県鹿沼市立みなみ小学校 校長 
 高橋ゆかり  香川県高松市立栗林小学校 教諭 
 青木 髙光  長野県立稲荷山養護学校 教諭
 杉浦  徹  長野県立稲荷山養護学校 教諭

〔指定討論者〕
 丹羽  登  文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 特別支援教育調査官

参加申し込みは「11月15日(月)~12月3日(金)」の間と日程が決まっていますので,ご注意下さい。

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ううむ,日本にいない間にランキングがだいぶ下がっていました。
皆さんの応援宜しくお願いします。
仕事も溜まっていますが,頑張って時間を作りますので。

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シアトル日記その2

今回の旅行の目的は下記の研究のための海外視察でした。

主にK-12(小中高等学校)の学校でどのようにデジタル教科書が使われているのかを実際に視察してくることと,ミネアポリスで開かれているCTGに参加して,最新の情報を得るためです。

シアトルに行ったのは,デジタル教科書の研究を進めている東京大学中邑先生からの紹介で,現在ワシントン大学に研究員で行っている近藤先生を頼ってこのことです。

現地では,たいへんお世話になりシアトル学校区とスノーホーミッシュ学校区での視察が実現しました。

最初に行ったのはシアトル学校区のAT Teamで,どのようなサポートを行っているかをお聞きしました。

シアトル学校区はワシントン州でも規模が大きいようで小学校70校,中学校10校,高等学校10校があるとのこと。そこをOTやST,Special Educationの教師の資格を持つ担当者がアシスティブテクノロジースペシャリストとしてAT Teamを組織し,特定の学校に所属せずに学校をサポートしているとのことでした。

学校区というのは呼び慣れない名前ですが,米国ではSchool Districtと呼ばれていて,日本で言う市区町村の教育委員会や教育事務所の管轄エリアといった感じです。

ただ,日本の場合には小中学校は市区町村,高等学校は都道府県といった感じで分けられていることが多いので,イメージとしては政令指定都市の区割りみたいな感じですね。

でも,市と全く一致していない所もあるので,School Districtと言った方がいいのかもしれません。

ちなみに関係ありませんが,Districtと聞くと,映画のDistrict 9(第9地区)を思い出します。

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帰国しました

結局,日記の続きを書けていませんが,原稿はあるのでボチボチと報告していきます。

帰国の際には空港でAir Force Oneが出発するので1時間も待たされましたが,成田では30分遅れぐらいで到着しました。

機内から見えると言っていたのですが,どの飛行機だか分かりませんでした。

シアトルではなくミネアポリスですが

シアトル日記の続きを書かなければならないのですが,もうすでにミネアポリスに来ていて本日は帰国となってしまいました。

帰りの飛行機で出張の報告書と併せてのレポートを書く事になりそうです。

楽しみにしていた皆さんごめんなさい。

帰国したら,続きを書かせてもらいます。

ちなみに,シアトルのスクールディスクトリクトにいったときの様子はアテンドして下さった近藤さんのブロクに紹介してもらったので,ぜひそちらをご覧下さい。

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ただいまミネアポリスは朝の3時,普段の生活でも朝の3時ぐらいに起きて,ごそごそしているので変わらないのですが,日本だと夕方の5時ぐらいらしい・・・

平成21年度「発達障害等に対応した教材等の在り方に関する調査研究事業」中間 報告書

シアトル日記書かないといけないのですが,下記の情報が入ってきたので忘れないために掲載。

平成21年度「発達障害等に対応した教材等の在り方に関する調査研究事業」中間
報告書
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/main/006/1298377.htm

まずはこれを読んでおかないと・・・

シアトル日記その1

デジタル教科書の研究で18日からシアトルに来ています。

いろいろあって,たくさん学んでいるのですが,疲れたのと時間に余裕がないのでまだまとめられていない段階です。

あとでまとめて,レポートを送りたいと思います。

とりあえず,ハウルの動く城のようなオブジェを見つけたのでその写真を

Sany0258

めざせ!VOCAマスター

実践障害児教育の11月号の特集は「めざせ!VOCAマスター コミュニケーション指導のための支援機器活用術」だそうです。

以前,編集の人に相談されて知的障害教育での支援機器の活用といえばやはりVOCAでしょうということで,お話をさせていただいたので,それが出来上がったようです。

坂井先生が中心になって作ることになったようです。

本日から米国に出張なので,実物を見られるのは来週かな。
楽しみです。

このエントリーを書いた時点ではまだ本号の紹介がWebに出ていないのですが,定期購読の紹介には載っていますね。
定期購読する方はこちら

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アイフォーンなど身近にある技術を活用--第37回国際福祉機器展ハイライト1

kokoro weblogからの紹介です。

アイフォーンなど身近にある技術を活用--第37回国際福祉機器展ハイライト1

先日の国際福祉機器展の様子を紹介されています。

ううむ,いろいろあって行かれなかった。

とっても残念です。

来年はいけるといいな。

らくらく登録電話帳

いつものこちらから

らくらく登録電話: iPhoneで簡単に連絡先登録ができる。初心者やご年配の方必見!!3092


初心者や高齢者のためにということだったので、iPhoneの住所録ソフトは細かいですし、上肢に麻痺のある人にもこれだと結構使いやすいのではと思います。

こういったアプリを後から付け加えて、標準の電話ソフトのかわりに使えるようになってくるといいですね。

らくらく登録電話

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今年二回目

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さすが本場

美味しかったです。

ATAC発表決定

本日,ATACでの発表の決定通知が来ました。

マジカルとしての紹介のセッションとして「マジカルトイボックス紹介」と書いたのですが,

・重度重複障害の子どもの能力を引き出すオモチャ遊びの実践  に変更させていただきました.
ATACの特性上,タイトル内で対象と内容が明確であることが好ましいというATAC事務局の判断です.
申し訳ございませんが,ご了承いただきますようお願い申し上げます.

とのご連絡をいただき「重度重複障害の子どもの能力を引き出すオモチャ遊びの実践」ということになりました。

発表時間は12日のようですが,現在調整中です。

と書いたところで他のブログを見ると

ATACでの口頭発表2連発!(もしも・・・の研究室)

ATACカンファレンス2010京都参加!

などという,知り合いの人達も参加が決定したようです。

実はもう1本も出していて,
「教育支援機器及びソフトウェアの普及ツールに関する研究」というポスター発表もあります・・・

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今日はLD学会

いろいろあって、最終日のみ参加です。
ただいま新幹線で移動中

[iPad, iPhone] はじめてのすうじなぞり: これから数字を学ぶお子さんの為の教育アプリ。3044

いつものこちらから
[iPad, iPhone] はじめてのすうじなぞり: これから数字を学ぶお子さんの為の教育アプリ。3044

1から10までの数字のなぞり書きソフトです。
柔らかい絵のタッチで遊びながら数字を学ぶといった感じです。

その昔のキッズタッチシリーズのゴリラにリンゴを食べさせるソフトを思い出します。

ううむ,そう考えるとコンセプト自身は変わっていないという事かなぁ・・・

ダウンロードはこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓
http://itunes.apple.com/jp/app/id380487166?mt=8

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「第13回コンピュータ教育実践アイディア賞」決定(つづき)

このソフト,どこかにあるかなと思って探したら光明特別支援学校のWebに紹介されていました。

パワーポイントを使用した教材

しかし,残念なことに,ここにはPDFしかありません。

そう思っていたら,外山先生から下記の情報をもらいました。

学習コンテンツ活用システム(東京都教育委員会)

「物と色_公開版_1.ppt」の登録ページ

こちらから,ソフトをダウンロード出来ます。

作りとしては,とてもシンプルですが指導のツボを抑えていますよね。元々はインテリキーで実践されていたそうですが,今はタッチパネルやペンタブレットにも対応しているそうです。

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「第13回コンピュータ教育実践アイディア賞」決定

japet主催の「第13回コンピュータ教育実践アイディア賞」が決定しました。

なんとマジカルトイボックス事務局の外山先生が文部科学大臣賞をもらいました。

文部科学大臣賞は、東京都立光明特別支援学校 外山世志之先生の
『「もの+いろ」で絵をつくろう!』に決定

ソフトの概要については実践事例アイデア集2010に載っているそうです。

学校や教育委員会等に1冊づつ配布されるようですが,欲しい人は1300円で購入できます。

ご注文方法

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Step Timer

マジカルトイボックスでいつもお世話になっているTREEWAREさんのサイトに紹介されている時間をビジュアルに表示させるソフトです。

標準では30分しか無く,絵もプリンなのですが希望があれば音を出したり,時間変更などをすることも可能だということです。

Step Timer

要望がないとこのままですよ,人のことなのでぜひ皆さん要望を出してみてください。

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来春から義務化される韓国のデジタル教科書事情

韓国は教科書を電子化するということでいろいろと情報が入っていますが,こんな記事があったので,ご紹介します。

来春から義務化される韓国のデジタル教科書事情

昨年,韓国に視察に行った同僚からきいたところでも,先生の教卓の中にPCが仕込んであり,ホワイトボードの中にもプラズマディスプレイが入っていて,すぐに使えるようになっていた人のことでした。

サムスン電子など電機メーカーも元気ですし,企業がいろいろと支援をしているのでしょうね。

ただ,特別支援教育についてはとりあえず,盲学校と病弱の学校について研究を進めているぐらいで,発達障害児への支援という面ではあまりやられていないのではという話も聞いています。

JAPETにはこんな記事もあります。
韓国のデジタル教科書モデル事業について

大切なのは,どう入れるかではなくてどう使うかなのだと思うのですが,量的変化は質的変化を生むという言葉もありますし,物が入ることで先生方の意識が変わるという側面もあるでしょうね。

ただ,問題なのはメンテナンスかな,と思います。
東京の高等学校でPCを導入したときに聞いたのは,必ず不具合のあるPCがあって,それのお世話に時間が取れれるとか。
そうなってくると本末転倒。支援員の導入なども必要なのでしょうね。

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ICTやAAC技法を使った個別の指導計画の立て方

ATACのプレカンファレンスを頼まれ,坂井さんと一緒にお話をすることになっているんだけどどうも人気がないようです。
Atacpre_2

企画した賢龍さんは一番興味があると思ったのだけど,とおっしゃていましたけど。
でもよく見ると,すでに定員いっぱいになった岩根さんのところは「自閉症」「コミュニケーション」といったキーワードがあります。
ここって,関心の高い人は多いですよね。
でも,個別の指導計画って書くと「学校の先生しか参加できないのではないかも」と思う人も多いからかも。
なので,できるだけ事例を多く紹介して,参加してくださる方々の参考になる話題を紹介したいなと思います。
坂井さんも「自閉症」「コミュニケーション」という話題だったらたくさんお話がありますからね。
それと,再来週にclosingthegapというカンファレンスに視察に行くことになっています。折角の機会なので,この時の話題も紹介しようかと思います。
新しい機器も出てきているかもしれません。
というわけで,参加申し込みこちらにあるので,皆さん来てくださいね。

ATAC2010

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レッツチャット復活

前にお知らせしたレッツチャットの続報が入りました。

言語および上肢障がい者向け携帯用会話補助装置/意思伝達装置
「レッツ・チャット」新製品の開発・販売決定のご案内

ということで,来年の4月には新しいレッツチャットがお目見えするようです。

楽しみにしたいと思います。

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学びのユニバーサルデザイン(UDL)

特別支援教育を考える際に通常学校の中でも同じように学べる配慮が必要になります。
その考えとしてユニバーサルデザインが教育でも考えられるべきで,アメリカでは「学習のユニバーサルデザイン」として広く知られてきています。
日本でもそれについて,研究されてきているのですが,アメリカのCASTについての紹介をするサイトができました。

学びのユニバーサルデザイン(UDL©CAST)をご一緒に

です。前に紹介したはるえ先生が作られているサイトです。

学びのユニバーサルデザイン3原則
には,「教具や支援テクノロジーのオプション」といった事が述べられています。まさにATは学びのユニバーサルデザインにおいて重要な位置を示していると思います。

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[iPad] ジニーキッズ・オーケストラ for iPad: 子どもが楽しめるオーケストラ鑑賞アプリ!2978

いつものこちらから

[iPad] ジニーキッズ・オーケストラ for iPad: 子どもが楽しめるオーケストラ鑑賞アプリ!2978


cause and effectのソフトとしてはよさそうです。
調べたところ,韓国の会社がつくっているのですね。
国際化が進んでいる韓国ならではの英語のソフトですね。
日本人なら,必ず日本語版も作ると思うんだけど。

ちなみに,無料のお試しバージョンもあるので,まずはこちらを試してみてからでもいいかもしれません。

ジニーキッズ・オーケストラ for iPad Lite (Genikids Orchestra) 1.0.0(iOS 4.0 テスト済み)(無料) for iPad

iPad 互換 iOS 3.2 以降が必要

ジニーキッズ・オーケストラ for iPad Lite (Genikids Orchestra) 1.0.0(iOS 4.0 テスト済み)
カテゴリ: 教育
価格: 無料 App
リリース:2010/07/05


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[iPad] Instruments – For Kids :): 赤ちゃん向け、音楽に興味を持たせるためのオモチャ。2969

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[iPad] Instruments – For Kids :): 赤ちゃん向け、音楽に興味を持たせるためのオモチャ。2969

楽器の名前は英語で読むので,シンボルの学習というわけにはいきません。
単純にcouse and effectの学習として使うほうがよさそうですね。

http://itunes.apple.com/jp/app/instruments-for-kids/id389724442?mt=8

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国立特別支援教育総合研究所 研究所公開のお知らせ

11月6日(土)の9:00~12:00
国立特別支援教育総合研究所の研究所公開があります。

学校授業公開・研究所公開のお知らせ

隣の筑波大学附属久里浜特別支援学校との同日開催でやっている,研究所公開。今年は,諸処の事情により秋にやることになりました。

その中でもiライブラリの公開では,支援機器の展示の他に業者に来てもらっていろいろな機器をデモしてもらおと計画中です。

詳しくは,こちらに案内を出す予定ですので,遠方ですが来ていただければと思っています。

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国立特別支援教育総合研究所 平成21年度終了分研究成果報告書

いろいろあって,昨年度の国立特別支援教育総合研究所の研究成果報告書が先日出されました。

平成21年度終了分の研究成果報告書

この中でICT関係といえは

小・中学校に在籍する「病気による長期欠席者」への特別支援教育の在り方に関する研究 -子どもの病気と教育資源の実態把握を中心に-

にある,

第2部 事業展開型研究編
第1章 病気のある子どもの教育の充実を目指したICTの活用について

というのがあります。病弱の子どもたちへの支援にICTを活用することについて,研究所を中心に地道に学校現場とつながって,実践が行われています。

山形県立山形養護学校
熊本県立黒石原養護学校
沖縄県立森川特別支援学校

の各校の実践が書かれていますので,是非ご覧になってみてください。

この他にも

肢体不自由のある子どもの教育における教員の専門性向上に関する研究 -特別支援学校(肢体不自由)の専門性向上に向けたモデルの提案- 

には

千葉県立桜が丘特別支援学校

の実践としてAAC機器の活用としてレッツチャットを使った実践が載せられています。

また,面白かったのは

言語障害教育における指導の内容・方法・評価に関する研究 -言語障害教育実践ガイドブックの作成に向けて-

の中の

第3部  特別寄稿 -研究パートナーの研究活動から-

の中でアメリカの言語療法士の活動が紹介されていて,その資質を高めるための研修の質が高いことは,最低限のAACに関する知識は伝授され,現場に行ってもすぐにその力が発揮できるといった点は日本にも参考になると思いました。

どれもPDFのデータが20MBぐらいあってダウンロードするに時間がかかるかもしれませんが,ぜひ見ていただければと思います。

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マジカルイベント参加者数については

第31回マジカルイベントについてはこちらで逐次細かい情報を載せる予定ですが,参加者数についてはマジカルトイボックスブログ本館の方に載せる予定です。

申し込みをしようと思っているけど,まだ参加できるのだろうか といった方はこちらの方をご覧下さい。

ちなみに,現在の申し込み人数は一人です。

まだまだ大丈夫です。

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いつものこちらから

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無料版があるので,まずはこちらをダウンロードして試してみてからの方が良いかも。

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iPad 互換 iOS 3.2 以降が必要

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カテゴリ: 教育
価格: 無料 App
リリース:2010/09/18


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