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情報端末で支援学校授業、児童生徒1人1台…富山

こちらの記事から

情報端末で支援学校授業、児童生徒1人1台…富山

これも6月から新聞を変えてしまったので見られなかった・・・

さて,総務省のフューチャースクールと文部科学省の学びのイノベーションの研究指定校であるふるさと支援学校の実践です。

5月25日(金)は総務省の森田政務官が学校に視察されたので,その時に新聞社の方々もいらっしゃったのでしょうね。

私も日程が合えば学校訪問をしたかったのですが,別件の会議がすでに予定されていたので,残念ながら視察に行けませんでした。

特別支援学校はここと京都の桃陽総合支援学校の2つの病弱特別支援学校での実践が始まっています。それぞれの学校の特徴は違いがありますが,違いがあればこそ様々な障害のある子どもたちへの対応について考えてもらえるので,良い実践を期待したいところです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも新聞記事だなぁ「前例のない取り組み」とか書かれていますが,そんなことはないはず。確かに,これだけ予算をかけるのは前例がないかもしれませんが,特別支援学校での様座名取り組みはこれまでにも色々な学校でやっていますから,それらをよく整理し,咀嚼して欲しいです。

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