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2012年11月

【幼児向け】すくすくリトミック!さわって遊ぼう!ワンダリズム : 親子で遊べる知育アプリ!無料Androidアプリ

ひさびさのAndroidねた

【幼児向け】すくすくリトミック!さわって遊ぼう!ワンダリズム : 親子で遊べる知育アプリ!無料Androidアプリ


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無料なので,まずはお試ししてみて下さい。

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大分特別支援教育カンファレンス ポスターができたみたい

こちらから

2013ポスター

面白い人たちばっかりなので,ぜひ行きたいんだが。。。

この前の集にATIAなんだなぁ・・・


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ここのところ応援クリックが減って,ランクが下がってきてます。 ううむ,最近ソフトの情報が少ないからかなぁ。 オススメリストの更新をしないといけませんね。

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[iPad, iPhone] Tiny Piano – 楽しいピアノ!: 70曲が楽しめる!気分はピアニスト♫無料。

いつものこちらから

[iPad, iPhone] Tiny Piano – 楽しいピアノ!: 70曲が楽しめる!気分はピアニスト♫無料。

このアプリ,カシオの光ナビゲーションキーボードと同じようなことができます。

つまり,正しい鍵盤を押さなくても曲なぞりができます。

じつは,その「曲なぞり」昔に渡辺先生という京都の先生がスイッチで音を再生するソフトをMS-DOSで作っていて,とても感動したことを覚えています。

それこそ20年前の話。

だけども,やっぱり良いアイデアは普遍なのですね。

ダウンロードはこちら

Tiny Piano - 楽しいピアノ! App
価格:0
ジャンル:ミュージック


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カシオのキーボードだと改造してスイッチ操作にしたんですがiPadなら,そのままスイッチになりそうですね。

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読書ノート『身近な人の「攻撃」がスーッとなくなる本』

身近な人から批判を受けるとダメージが大きいですよね。

それを「自分がわるいから」とか「相手はとんでもない人だ」ととらえてもあまり解決しないですし,関係がこじれるだけ。

この本ではそういった「他人」との距離をどのようにとるかを書いた本です。

以下アマゾンの目次から

はじめに これ以上、傷つけられたくないあなたへ
1 なぜ、その人はあなたを傷つけるのか?―「攻撃」してくる人は、困っている人
2 相手の「攻撃」をスルッとかわすコツ―「自分が悪い」と思うのはやめよう
3 その「攻撃」をかわすか、それとも対処するか?―「お見舞いの一言」という考え方を身につけよう
4 「攻撃」されないコミュニケーション―相手を「安心」させればうまくいく
5 ネット社会での「攻撃」への対処法―「衝撃」を受けないためにできること
6 「なぜか大切にされてしまう人」の7つのルール―「攻撃されにくい人」はここが違う!
おわりに 視点を変えるだけで、スーッと楽になる

この本では括弧付きの「攻撃」と括弧がつかない攻撃の2つの言葉を使っています。そして,ほとんどの場合に前者の「攻撃」があり,これは本当の意味での攻撃ではないと書かれています。

それは「攻撃」している人は実は「困っている」人だからだとかかれています。

そして,その人の「困り感」ではなくって表面的な態度や行いを見てしまう。

これって,障害のある子どもたちの「問題行動」というのを理解する時と全く同じですね。

よく「おめめどう」さんが氷山モデルを紹介しますが,全くそんなわけで本人が「困っている」から暴力をふるったり「奇声」を発したり,「走り回ったり」するわけです。

その「困っている」事を助けないで,行動規制だけしてても問題解決にはならないでしょう。

まあ,この本の場合には自分に降りかかる問題について書かれているのでそれについては4つの次元でのつきあい方を書いています。


1.重要な他者  →  基本的に対処する
2.親しい人    →  必要な範囲で対処する
3.仕事上の関係 →  仕事に支障がなければかわす
4.その他     →  かわす

学校の先生が3や4では困ってしまいますが,私たちの生活では3や4の時の方が多いでしょうね。

とにかく,周りの人との関係に困っている人はぜひお読みになるといいです。

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文字も大きく,行間も広いので数時間で読める本です。

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「障害の重い子ども達のわずかな動きをカメラがとりだす 新しいスイッチOAK体験会」ご案内

以下,転載自由とのことでご紹介。

「障害の重い子ども達のわずかな動きをカメラがとりだす
新しいスイッチOAK体験会」ご案内

東京大学先端科学技術研究センター(以下「東大先端研」)と日本マイクロソフト社が進める重度障害のある子ども向けのIT活用体験プログラム「DO-AT」(*)は,今回長野県稲荷山養護学校からの協力を得て,市販の元々ゲーム用に開発されたカメラ「KINECTセンサー」を利用した新しいスイッチ「OAK」(オーク)の体験会を開催します。たくさんの方々のご参加をお待ちしています。

【OAKについて】
OAK(Observation and Access with Kinect)は,脳性まひや脊髄性筋萎縮症などにより重度の障害がある人の手や体,顔(目や口)の動きを「KINECTセンサー」で検出し,家電やおもちゃ,コミュニケーション機器などのスイッチ操作を可能とする全く新しい技術です。従来のスイッチと異なり,機器を体に装着する必要がなく,簡単に設定,操作ができます。また新たに体の動きをログ(履歴)として保存できる機能により,これまで気付きにくかった子ども達の小さな動きやその変化の理解にも役立ち,利用者の能動的な活動の育成を支援します。OAKは,東大先端研が日本マイクロソフト社の協力を得て開発を進め,本年度中の発売が予定されています。身近で新しいIT機器利用の可能性を体験してみませんか。

・主催:東京大学先端科学技術研究センター
 協力:長野県稲荷山養護学校,日本マイクロソフト株式会社
・日時:2012年11月29日(木)
   10:30~12:00および13:00~16:45
・場所:長野県稲荷山養護学校 会議室(長野県千曲市野高場1795)
・対象:重度障害のある児童生徒および一般
・参加費:無料
・問合せ:
 東京大学先端科学技術研究センター
 巖淵 守(いわぶち まもる) Tel:03-5452-5490,E-mail:mamoru@bfp.rcast.u-tokyo.ac.jp
・その他:稲荷山養護学校関係者以外の方はOAK体験会参加希望を学校まで事前にご連絡ください。
    電話:026-272-5801,Fax:026-261-3453

(*) DO-ATプログラムは,障害が重度な子ども達の意思表出や能動的活動を支援しています。困難に直面した子どもたちがテクノロジーを用いて最大限にその可能性を発揮できることを応援するDO-IT Japanプログラムの一環として,今年度新たに開始されました。DO-ATプログラムやOAKについては,ホームページ(http://doit-japan.org/doat/)をご覧ください。


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各地で開かれるんですね。

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特別支援教育におけるデジタルデバイスの活用と可能性について

こちらの記事より

特別支援教育におけるデジタルデバイスの活用と可能性について

次のマジカルイベントで講師をしてもらう福島勇さんが北九州市障害福祉情報センターに寄稿した文章です。

デジタルデバイスのメリットが端的に表現されていてとても参考になります。

マジカルイベントが楽しみですね。


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iPad miniが出たことによってまた新しい展開があるのではと期待しています。

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もじおフリー: もじおくんとおはなししながら、楽しくひらがなを覚えよう!無料。

こちらから

もじおフリー: もじおくんとおはなししながら、楽しくひらがなを覚えよう!無料。

ベネッセが作っているのでソフトの出来は優れていますね。
どうもこの絵の感じ,その昔にジャストシステムが発売していたポンキッキーズのシリーズを思い出します。


ダウンロードはこちら

もじおフリー App
価格:0
ジャンル:教育

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有料版もあるようです。

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福祉のまちづくり研究所「アシステック通信76号」コミュニケーション支援機器の活用状況から

兵庫県にある福祉のまちづくり研究所が出している通信に「コミュニケーション支援機器の活用状況から」ということで3ページにわたり支援機器のことが載っていました。

「アシステック通信76号」
20121125_60653

大西研究員と杉本研究員が詳細に紹介しています。

その中でも活用事例について

コミュニケーションの支援技術は日々進歩を遂げています。ですが、支援技術が進化したからと言って、コミュニケーションを活発に行えるかというと決してそうではありません。コミュニケーションには「話題」が不可欠です。豊富な話題に包まれた日々の暮らしを送ることが大切になってきます。

と書かれています。なんのためにコミュニケーションをするのか,よく考えたいですね。

 

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約200円のものから80万円のものまで機器の写真も載っています。

 

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iPadで読み聞かせをする

こちらから

iPadで読み聞かせをする

道具は道具でしかないと思います。

そして,それを使う教員がどのような事を子どもに伝えたいか,それをじっくり考えていればいろいろな工夫があります。

iPad版の電子絵本は沢山出てきています。

これは,子どもが自分で読める本が沢山出てきたということでとても歓迎することです。

しかし,もしかすると「iPadでおもりをさせている」事はないでしょうか?

それだとすると学校なら最悪です。

(場合によっては家庭でも問題かも)

この先生の場合

1.はじめに音を消して、動画に合わせて読み上げ

2.次に音を出し、サンプラザ中野くんの歌を聞いてもらいながら動画を見せる

3.3回目は「あそぶ」モードにして、いろいろな音を出してもらいながら楽しむ

というステップを踏んでいます。教材の性質を知り,どのように使えば効果的かデジタルだけでない使い方を工夫しているところが,見習うべきところです。

●ただ単に映像を流しっぱなし

●子どもにiPadを与えたまま様子も見ない

なんてなっていないでしょうか?
みなさん,学校での使い方工夫して下さいね。


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3連休の中日ですね。なんだかんだでパソコンいじっていますが,休みの日はなるべく本読みの時間にしたいと思います。

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研究論文「脳性まひ児の視覚認知機能の経年変化による検討」

特殊教育学会でとても優れた研究論文をお見かけしたのですが,その先生から論文を紹介して欲しいとご依頼を受けました。

ポスターの見せ方もそうですが,研究の内容自体もとても分かりやすくなっていますし,当日の発表の仕方も良かったです。

やはり,先生というのは「伝えることが仕事」だと思います。それは,これまでの文化を次の世代に引き継いでいくことがとても大切であり,そのためには常に今ある現状にとどまるのではなくて,よりよいものを見つけるために学び研究することだと思っています。

それと同時に伝えるための「言語化」というのも,大切です。

AACでいえば,ノンバーバルなコミュニケーションを尊重するのは当然なんですが,関わる私たちはそういった「言語化」されていない本人の意図や思いを,いかに「言語化」してまわりの人に伝えられるかはとっても大切だと思っています。

やはり,長い人類の歴史の中で「ことば」という道具を作ったことが人間にとっての最大の発明だと思います。

ですので,いかに「ことば」という道具を使いこなしていくかが学校の先生にとっては大切な素養だと思います。

2012shitikaku3


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論文は脳性まひの児童に対して図形の指導をおこなう際に気をつける点を経年変化やフロスティッグ視知覚発達検査などをおこないながら,丁寧に調べられたものです。 図形の学習などで素地の部分を気をつけないと見やすさに課題のある子どもさんはけっこういると思いますし,これは脳性まひだけでなく発達障害のお子さんでもきっといるはずです。

そのばあいに,デジタル教科書などでも画像の表示方法を変更できるとようになっているとずいぶんと助けられる子どもさんがいるのではと思いました。

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第6回マルチメディアデイジー図書講演会 読めなくても、勉強がしたい ―読みに困難を抱える子どもたちを自分なりの学び方へつなぐ―

以下,イベントのご案内をいただいたので転載します。

詳しくはこちらに

http://www.gsk.org/naradaisy/daisy/04/6.html

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第6回マルチメディアデイジー図書講演会
読めなくても、勉強がしたい
―読みに困難を抱える子どもたちを自分なりの学び方へつなぐ―

趣旨
  特別支援教育がスタートして6年目になりますが、まだ充分な支援を受けら
れていない子どもたちがたくさんいます。その中に、目が見えているのに読むこ
とがとても苦手という特性を持つ子どもたちがいます。LD(学習障害)、なかで
もディスレクシア(読み障害)の子どもたちです。
「読みにくさ」は見た目にはわかりにくいため、学校の先生や親など身近な人
たちでさえ気づくのが困難です。本人は勉強がしたいと思っていても、なかなか
結果に結び付かないため、自信を失い、さらに周囲からは“怠けている”“やる
気がない”との誤解を受け、多くの子どもたちはその気持ちを受け止められるこ
となく勉強をあきらめてしまいます。
  あなたのまわりにそんな子どもはいませんか?まずは気づいてください。そ
して個人の特性に応じて、読み方にも色々な方法があることを教えてあげてほし
いと思います。私たちは、子どもの学習を保障する合理的配慮の方法の一つとし
て、だれもがアクセスしやすいデイジー教科書を提案し、情報を提供したいと思
います。
  今回は、午前中に「デイジー教科書再生ソフトインストール講座」を設けま
した。再生ソフトのインストール方法を知りたい方は、ぜひこの講座にご参加く
ださい。

日時: 平成24年12月2日(日)
午前の部 10:30~12:00
  デイジー教科書再生ソフトインストール講座
午後の部 13:00~16:30
     講演会

場所: 大阪市立中央図書館 5階 大会議室
〒550-0014 大阪市西区北堀江4-3-2
地下鉄千日前線・長堀鶴見緑地線 西長堀駅下車7号出口

講演会定員: 100名(申し込み不要・当日先着順)

参加費: 無料

共催:NPO法人 奈良デイジーの会
   大阪市立中央図書館
   近畿視覚障害者情報サービス研究協議会
後援:社会福祉法人日本ライトハウス


プ ロ グ ラ ム

午前の部
デイジー教科書再生ソフトインストール講座 10:30 ~ 12:00
デイジー教科書の再生方法について知りたい方や、再生ソフトのインストール
に困っている方のための講座です。講師が実際に再生ソフトをインストールしな
がら説明をします。そのほか、再生についての質問・疑問にもお答えします。
可能な方はパソコン、iPadをご持参ください。(ご持参されたパソコンの条件
によっては、再生ソフトのインストールが会場では完了しない場合があります。
あらかじめご了承ください。)
パソコン貸し出し希望の方は奈良デイジーの会事務局へメールにてお申し込みください。

午後の部
講演会 13:00 ~ 16:30

デイジー教科書紹介 13:05 ~ 13:15

講演1 13:20 ~ 14:20
品川 裕香(しながわ ゆか)氏
〔教育ジャーナリスト・編集者〕
〔文部科学省中央教育審議会特別支援教育の在り方に関する特別委員会専門委員〕

講演2 14:25 ~ 15:10
河村 宏(かわむら ひろし)氏
〔デイジーコンソーシアム 理事(元代表)〕
〔国立障害者リハビリテーションセンター特別研究員〕

休憩  15:10 ~ 15:20

事例報告1 15:20 ~ 15:45
芳倉 優富子(よしくら ゆふこ)氏 〔小学校教諭 LD・ADHD等通級指導教室担当〕

事例報告2 15:50 ~ 16:15
岡田 恵未(おかだ えみ)氏  〔小学校教諭 学級担任〕

質疑応答  16:15 ~ 16:30


*会場内での御飲食はご遠慮ください。

お問い合わせ先
NPO法人 奈良DAISY(デイジー)の会
http://www.gsk.org/
E-mail:naradaisy@gsk.org
大阪市立中央図書館 利用サービス担当
http://www.oml.city.osaka.jp/
℡ 06-6539-3326 Fax 06-6539-3336

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大阪なので,ちょっと気軽にはいけませんが。。。 お近くの方はどうぞ。

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[ブックレビュー]『発達障害の子を育てる本』なぜテクノロジーを使った支援をするの?

こちらの記事より

[ブックレビュー]『発達障害の子を育てる本』なぜテクノロジーを使った支援をするの?


お知り合いのketonさんのブックレビューです。

もちろん本を読んでもらうのがいちばんですが,この本で何が伝えたいかを要領よくまとめられています。

特に以下の2点が大切です。

この本では「ツールをどう使うのか?」よりも「なぜ使うのか?」について重点が置かれています。

ツールを使うことで、苦手なことに延々を時間を費やすのを回避できれば、何か別の重要なことに時間を使えるようになります。

イラストもふんだんに使われていますので,ぜひ皆さん読んで下さいね。


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ATACまであと1ヶ月。この本の話題も提供されるのでしょうね。

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人気のVOCAをあなたのお手元へ・・・!

パシフィックサプライさんのブログより

人気のVOCAをあなたのお手元へ・・・!

 ●ビッグマック
 ●ステップバイステップウィズレベル
 ●スーパートーカー

の3製品が期間限定で割引販売されるとのことです。

詳しくはこちら

https://www.p-supply.co.jp/pdf/info/121001_ablenet_camp.pdf


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今年中とのことでお早めに

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日本とフランスが進める脳波で動くヒューマノイドロボット研究。まるで攻殻機動隊(動画)

こちらの記事より

日本とフランスが進める脳波で動くヒューマノイドロボット研究。まるで攻殻機動隊(動画)


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いやー,技術が進むとすごいことが可能になってくるんですね。

日本の産総研との共同研究とのこと。まだまだ入力の方法はこれから発展すると思いますが,障害のある人への応用も考えていると言っていますので,楽しみです。

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マジカルトイボックスイベント申込み状況11月21日現在

すでにこくちーずを見ればおわかりのように11月21日現在のお申し込み人数は24名となっています。

http://kokucheese.com/event/index/51753/

これは,昨年の同じ時期よりも速いペースです。

http://magicaltoybox.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/331121-2b26.html

ご参加をお考えの方はお早めにお申し込みください。

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なお,講演会のみのお申し込みはまだまだ余裕があります。 http://kokucheese.com/event/index/52267/

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AirTurn(エアーターン)足元でページをめくる画期的なツール

こちらから

AirTurn(エアーターン)足元でページをめくる画期的なツール

これ良さそうです。
とりあえずPDFならばスイッチ操作でページがめくれます。


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これを改造するのか,または同じ信号を送るかですね。

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3歳・5歳・7歳…年齢で選べる子供向けデジタルカメラ

こちらから

3歳・5歳・7歳…年齢で選べる子供向けデジタルカメラ

カシオが出したQV-10でデジカメブームができ,いろいろなものができていましたが,ついに3歳児用なんてのまで発売されたんですね。

そして,その画素数はQV-10の30倍。値段は10分の1ぐらいですからすごい進歩です。


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学校で使うには丈夫であることはとてもいいので,児童生徒が使うのにいいかもしれませんね。

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感情表現 手助けアプリ

こちらの記事より

感情表現 手助けアプリ


坂井先生だ!!!

前に紹介したこのソフトのことですね。

自由人・香大人 - 香川大学 坂井聡

障害児の学び、スマートフォンで支援――富士通、支援アプリを1年間無償で公開

ダウンロードはこちらから

http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1210/12/news110.html

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山手線エレベーター: ベビーカーで山手線をよく利用するというパパママさんは必携です!無料。

いつものこちらから

山手線エレベーター: ベビーカーで山手線をよく利用するというパパママさんは必携です!無料。

都内を車いすで移動する人には参考になるかも。

ダウンロードはこちら

山手線エレベーター App
価格:0
ジャンル:ライフスタイル


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調べ学習にも使えるかな

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三大禁じ手

こちらのブログより

校内で起きたことは、家庭に持ち込まない

いつもお世話になっている川上先生のブログです。

川上先生のお話しは論理的でかつ分かりやすく,とても好評です。

さて,彼のブログに「三大禁じ手」として以下の3つのことが書かれています。

強い指導
頭ごなしに叱る
押さえつけ

これのエピソードとして

「そんな子は力で抑えるに限る」と強権的に対応する鬼軍曹タイプの対応は、その場だけなら何とかなるかもしれません。刺激依存性(周囲の刺激に振り回されやすい)が持ち味でもあるため、その先生が担当しているときには鳴りを潜めたかのようにおとなしくなることがあります。

ところが「おとなしくなったから、次は新任の担当でもよいだろう」とみなしてしまうと大間違いで、翌年は反動のように衝動性が強くなり、結果として大人が振り回されます。そして残念なことに、「やっぱり強い指導でないとうまくいかないのだ」といった大人の誤解をさらに強化してしまうことにつながることも珍しいことではありません。

これを見て,昨日読んだ池谷裕二さんの『脳には妙なクセがある』を思い出しました。
これに「脳は妙に自己満足する」として脳は「行動」と「感情」が一致しない時にこの矛盾を無意識のうちに解決しようと働く性質があるとしています。

例として示されているのは2つの洋服のどちらかを購入しようとする場合に,それぞれの好みがあまりさが無い場合,購入後選択しなかった洋服の方を低く評価するにもかかわらず,もしも2つの洋服の好みの佐賀ある場合には選択しなかった洋服の評価はそれほど下がらないそうです。

つまり,後者の場合にはあらかじめ評価に違いがあり,「行動」と「感情」には矛盾がありません。

しかし,前者の場合には矛盾が生じてしまうので,それを回避するために「行動」を変更することが出来ないので,「感情」の変更をおこなうそうです。

これと同じ実験として4歳児に対して「そのオモチャで遊んでは絶対にダメ」と母親に厳しく禁止された時と「遊ばないでね」とやさしくいわれて遊ぶのをやめた時の比較があります。

すると子どもは同じオモチャであってもやさしく諫められた方が好きな度合いが減っていたそうです。

これは,やさしくいわれた場合,他人からの私事であったとしても自分の意志で遊ぶのをやめたという自由な要素があり「遊ぶのを止めたのだから,そのオモチャは大して面白くなかったのだ」という結論に達するそうです。

一方,強く禁止された方は遊ぶのを止めた理由が明確なので自分のとった行動に曖昧な点がないので,感情の変化が起こらないとのことです。

つまり,大切なのは「自分の意志で判断したか」と言うことなのかと思います。

逆に言うと子どもに自分の意志で判断させ無いようにするには「強く指導」すればいいということになります。

大人はついつい,強い指導をしてしまいがち。それは立場が違いますから。しかし,それによって子どもがその後の行動がどう変化するかは大きく違います。

ぜひ,多くの先生に川上先生の言葉を読み返してもらいたいです。


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3学期にはまた講師できて下さる予定ですね。 楽しみです。

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シンプルなコミュニケーションソフト 「Talk+ Touch」

こんなソフトを紹介してもらいました。

Talk+ Touch App
価格:0
ジャンル:教育


「英語です」

今のところ無料なので,ダウンロードはお早めに。


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iTunesに載っている日本語は機械翻訳でまったく意味が不明ですが,使い方はそれほど難しくないと思います。

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クイズボタン 遊びに使えるかな

遊びに使えそうなクイズボタンというのを紹介してもらいました。

検索したところAndroidの同名のソフトもあるようです。(作った人は違うようですが)

iOS版はこちら

クイズボタン App
価格:0
ジャンル:エンターテインメント

Android版はこちら

https://play.google.com/store/apps/details?id=net.wondertrix.android.entertainment.quiz.button&hl=ja


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上手く使えるとVOCA代わりになるかもしれませんね。

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IDEAL Group Reader Beta 最も進んだアクセシビリティの電子書籍リーダ

こちらから

IDEAL Group Reader Beta 最も進んだアクセシビリティの電子書籍リーダ

久しぶりのAndroidねたです。

jalpsjpさんがご推奨するくらいですからとてもすごそうです。

ダウンロードはこちらから

https://play.google.com/store/apps/details?id=in.co.accessiblenews.ideal&feature=search_result


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しばらく放置したままの白ロムのアンドロイドで試してみよう。

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指先ひとつで音楽が作れる楽しいアプリ:Arpie

こちらから

指先ひとつで音楽が作れる楽しいアプリ:Arpie

 

こういったシンプルなソフトはいいですね。特別支援学校向きです。

ダウンロードはこちら

Arpie App
価格:0
ジャンル:ミュージック

 

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情報を操る人,情報に操られれる人

こちらの記事より

「人類やばい」アインシュタインが恐れていたことが現実になった…それを証明する写真

家に帰ると,かみさんはカンカン??

どうしてかと聞くと,中2の娘が家事の手伝いもせず,世話をするからという約束で飼っている猫にえさもやらないでパソコンのYoutubeに夢中になっていたとのことで,使えないようにしまったとのこと。

来週には期末試験もあるのに,ここ最近はパソコン開いてばかりだなぁとは思ったけど,こんなことに。

とばっちりで「あなたも昔はパソコンばっかりやっていて子どもの世話をしなかったしとんでもない」と怒られてしました。

便利になっていることはとても良い場合もあるが,時にはそれによって「踊らされ」てしまうことも。

アインシュタインが言った「テクノロジーが人間を上回る日を私は恐れている。世界は愚かな世代でいっぱいになるだろう」というのはもちろん情報機器の事ではなく,「原子力」のことだとは思うが,人間は発展していくテクノロジーを上手に使いこなすのではなく,それらに操られてしまうことが多いように思います。

もちろんだからといって,単純にやめればいいということだけでなく,どう向き合っていくかということを考えなければならないでしょう。

その意味では,情報モラル教育は今後ますます重要になると感じます。

特別支援教育における情報モラルとコミュニケーションの指導


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当面は使わせないだろうけど,時間を決めるなど使い方についての相談をした上でのルール作りをしないといけないな。

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特別支援学校での教材・支援機器情報

ふと思い立って特別支援学校のWebページで教材や支援機器の情報を提供している学校をリスト化してみました。

網羅的に書いているわけではなく,漏れもあるでしょうし粗々の情報ですが,参考になれば幸いです。

また,”このページはオススメだよ”という情報があればぜひお知らせ下さい。

●秋田県立秋田養護学校
http://www.kirari-s.akita-pref.ed.jp/akita/2008kyouzai/kyouzaitop.html

●秋田県立養護学校 天王みどり学園
http://www.midori-s.akita-pref.ed.jp/jikatubu/jikatubu-index.html

●愛知県立みあい養護学校
http://www.miai-sh.aichi-c.ed.jp/kyouzai.html

●徳島県立ひのみね支援学校
http://hinomine-ss.tokushima-ec.ed.jp/?page_id=130

●富山県立高志支援学校
http://www.koshi-sh.tym.ed.jp/kyousw/kyousw.htm

●東京都立城南特別支援学校
http://www.jonan-sh.metro.tokyo.jp/cms/html/entry/75/5.html

●京都市立呉竹総合支援学校
http://www.edu.city.kyoto.jp/hp/kuretake-y/hagukumi/atkiki.htm

●福岡市立今津特別支援学校
http://www.fuku-c.ed.jp/schoolhp/ygimazu/kajiwara/KJSoft.htm

●群馬県立二葉養護学校
http://www.futabay-ses.gsn.ed.jp/_userdata/kyouzai.pdf

●茨城県立下妻支援学校
http://www.shimotsuma-sh.ed.jp/kyozaidb/index.html

●北海道真駒内養護学校
http://www.makomanaiyougo.hokkaido-c.ed.jp/jiritu_riha/24sinnAT.pdf

●岡山県立早島支援学校
http://www.hayasima.okayama-c.ed.jp/a-t-com.htm

●広島県立広島北特別支援学校
http://www.hiroshimakita-sh.hiroshima-c.ed.jp/kyouzai/kyouzai_menu.html

●広島県立広島西特別支援学校
http://www.nishitokushien.hiroshima-c.ed.jp/kenkyuu/kenkyu.index/H18.HPkyouzai.pdf

●奈良県立奈良養護学校
http://www4.kcn.ne.jp/~narayogo/kyouzai_search/kyouzai_main_flame.html

●三重県立特別支援学校北勢きらら学園
http://www.mie-c.ed.jp/shokus/joho.htm

●山梨県立甲府支援学校
http://www.yogoy.kai.ed.jp/gakusyu/gakusyu.htm

●山梨県立あけぼの支援学校
http://www.akebonoy.kai.ed.jp/bunnsyo/kenkyu/jisa.htm

●香川県立高松養護学校
http://www.kagawa-edu.jp/takayo01/kyouikusoudan/siennhinntotop.html

●福島県立郡山養護学校
http://www.koriyama-sh.fks.ed.jp/at_library.html

以上です。


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こうやってリスト化してみると分かるのはフレームを切っている学校がとっても多いことです。

ホームページビルダーを使っている学校はけっこう多く,先生方の手作り感があっていいのですが,アクセシビリティに関しては最悪です。

私のやっているリンクの方法はフレームを切っている内部のサイトに直接リンクを張ったのでどこの学校はぱっと見分からない学校もあります。

まあ,こういったリンクの張り方は本当はいけないのでしょうけど,どこに情報があるかを見るためにはこれしかありませんでした。

障害のある子どもたちのための学校ですので,ぜひフレームを使っている学校はサイトの作りを変えていただければと思います。

参考サイト
岡山盲学校
http://www.okamo.okayama-c.ed.jp/web.htm

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高齢者や初心者にオススメ! iPhoneが「らくらくホン」に:らくらくアプリ

こちらから

高齢者や初心者にオススメ! iPhoneが「らくらくホン」に:らくらくアプリ

 

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子どもにもいいかもしれませんね。

 

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ALSの患者さんの沖縄旅行 with レッツチャット

レッツチャットの松尾さんからの情報で岡本さんというALSの患者さんが沖縄旅行にいった様子がテレビに取り上げられたそうです。

以下は,その様子。


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支援機器も必要だけど,人とのつながりはもっと必要ですね。

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乳幼児向け無料知育アプリ「すくすくリトミック!さわって遊ぼう!ワンダーリズム」

こちらから

乳幼児向け無料知育アプリ「すくすくリトミック!さわって遊ぼう!ワンダーリズム」

Android版も iOS版もあります。

ダウンロードはこちら

Android版はこちら

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.wonderrhythm.android&hl=ja

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「障害の重い子ども達のわずかな動きをカメラがとりだす 新しいスイッチOAK体験会」ご案内

以下,転載自由とのことでご紹介

「障害の重い子ども達のわずかな動きをカメラがとりだす
新しいスイッチOAK体験会」ご案内

東京大学先端科学技術研究センター(以下「東大先端研」)と日本マイクロソフト社が進める重度障害のある子ども向けのIT活用体験プログラム「DO-AT」(*)は,今回香川県立高松養護学校からの協力を得て,市販の元々ゲーム用に開発されたカメラ「KINECTセンサー」を利用した新しいスイッチ「OAK」(オーク)の体験会を高松養護学校学校際2012にて開催します。たくさんの方々のご参加をお待ちしています。

【OAKについて】
OAK(Observation and Access with Kinect)は,脳性まひや脊髄性筋萎縮症などにより重度の障害がある人の手や体,顔(目や口)の動きを「KINECTセンサー」で検出し,家電やおもちゃ,コミュニケーション機器などのスイッチ操作を可能とする全く新しい技術です。従来のスイッチと異なり,機器を体に装着する必要がなく,簡単に設定,操作ができます。また新たに体の動きをログ(履歴)として保存できる機能により,これまで気付きにくかった子ども達の小さな動きやその変化の理解にも役立ち,利用者の能動的な活動の育成を支援します。OAKは,東大先端研が日本マイクロソフト社の協力を得て開発を進め,本年度中の発売が予定されています。身近で新しいIT機器利用の可能性を体験してみませんか。

・主催:東京大学先端科学技術研究センター
 協力:香川県立高松養護学校,日本マイクロソフト株式会社
・日時:平成24年11月18日(日)9:30~12:00
・場所:香川県立高松養護学校 自立活動室B(高松市田村町1098番地)
・対象:重度障害のある児童生徒および一般
・参加費:無料
・問合せ:
 東京大学先端科学技術研究センター
 巖淵 守(いわぶち まもる) Tel:03-5452-5490,E-mail:mamoru@bfp.rcast.u-tokyo.ac.jp
・その他:本体験会は,高松養護学校学校祭2012の一環として開催されます。
 事前の申込みは不要です。当日学校祭の受付を済ませてから会場にお越しください。

(*) DO-ATプログラムは,障害が重度な子ども達の意思表出や能動的活動を支援しています。困難に直面した子どもたちがテクノロジーを用いて最大限にその可能性を発揮できることを応援するDO-IT Japanプログラムの一環として,今年度新たに開始されました。DO-ATプログラムやOAKについては,ホームページ(http://doit-japan.org/doat.html)をご覧ください。


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本年度中に市販化されるとのことを聞いています。楽しみです。

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テクノロジーを活用した発達障害のある人の就労マニュアル

こちらから

テクノロジーを活用した発達障害のある人の就労マニュアル(PDF)

旧独立行政法人雇用・能力開発機構の研究のようで「テクノロジー(支援技術)を活用した発達障害者の就労促進・就労継続に向けた支援等に関する調査研究 (平成22年3月)」の研究成果物だそうです。

東大先端研の方が多く関わっていました。


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本人の視点や関わるまわりの人の視点など、それらに対してどのような支援があるか,またはテクノロジーを活用すればどのようなことが出来るかが具体的に書かれていていいですね。

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政府公報オンライン「発達障害って、なんだろう?」

これって,前に見たことがあったのですでにブログで紹介したような気がしていたのですがどうも検索したところ出てこなかったのでご紹介を。

発達障害って、なんだろう?

挿絵付きでわかりやすく紹介されています。
支援機器についてもたとえばLDの項目では

でも、苦手なことを少しでも楽にできるように、ボイスレコーダーを使いこなしたりと、ほかの方法を取り入れる工夫をすることができます。

http://www.gov-online.go.jp/featured/201104/contents/rikai.html

とか

配慮するでは

視覚的な情報を提示して説明する

発達障害の人のなかでも、自閉症などの広汎性発達障害の特性をもっている人の多くは、言葉で言われるよりも、目で見て分かる情報のほうが理解しやすいといわれています。その人が理解している言葉を使い、写真や絵などを添えて説明してあげると、理解しやすくなります。

http://www.gov-online.go.jp/featured/201104/contents/hairyo.html

といったことも述べられています。

本人が努力が足りないと指摘するのではなく,まわりがどう支援するかといったことやそのための支援グッズなども大切だという述べられているわけです。


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関係者だけでなく,すべての人に見てもらいたいですね。

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[iPad]『こども脳機能バランサー』が待望のiPad対応。直感的な操作で楽しく脳トレ!

こちらから

[iPad]『こども脳機能バランサー』が待望のiPad対応。直感的な操作で楽しく脳トレ!

キートンさんのブログに詳細に紹介されています。

有料のソフトとしてはトーキングエイドにつぐぐらいの値段ですがWindows版を購入することを考えればこちらの方が使いやすくていいかもしれませんね。

ダウンロードはこちら

こども脳機能バランサー for iPad App
価格:4800
ジャンル:教育


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本日は,休日出勤。職場の公開日だったのでたくさんのお客さんに来てもらいました。

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iPad をキーボード操作だけでアプリの切替やホーム画面の表示する方法 (昼刊)

いつものこちらから

iPad をキーボード操作だけでアプリの切替やホーム画面の表示する方法 (昼刊)

VoiceOverを使っての外付けキーボードの操作方法が紹介されています。

特に下記のショートカットは参考になります。

Command + Tab → 最新待機中アプリへ切替
Command + Tab → 一つ前の待機中アプリへ切替
Control + Option + H → ホームボタンタッチ
Control + Option + H + H → ホームボタンダブルクタッチ
Control + Option + I → 項目セレクタ
Esc → Back ボタン
矢印上 + 矢印下 → 選択
Option + 矢印下 → 画面下へスクロール
Option + 矢印上 → 画面上へスクロール
Option + 矢印左(右) → 画面左(右)へのスクロール


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ただ,やっぱりVoiceOverのタップ方法は独特なので,通常の使い方と切り替える時にとっても戸惑うんですよね。これ何とかならないのかなぁ。

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iosアプリ「九九であそぼう」

こちらから

九九であそぼう

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そのむかし,Mac用のかけ算九九のソフトを授業でよく使っていましたが、今は無料で使えるなんてすごいですね。

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NHKでトーキングエイドの様子が放映されるようです

以下のような情報をもらいました。

トーキングエイドでの会話の様子やインタビュー、またiPadを使いこなしていらっしゃる様子がNHKで放送されます。お時間の合う方、是非、ご覧ください。
(当日のニュースによっては変更する可能性もあります。)

◯ 番組名:おはよう日本・日曜特集「アプリが障害者の生活を変える(仮)」
◯ 放送予定:11月11日(日)07:00-07:40(のうち8分程度)


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お楽しみに

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ぐるぐるタイマー by ApeHills

こちらから

ぐるぐるタイマー by ApeHills

ユニークなタイマーですね。

ダウンロードはこちら

ぐるぐるタイマー by ApeHills App
価格:0
ジャンル:ユーティリティ

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無料版をとりあえずダウンロードしました。これから動作確認します。

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パナソニック教育財団「実践研究助成 公募開始」

こちらから

http://www.pef.or.jp/01_jissen/08_oubo_shinsei/08_oubo_shinsei.html

私も応募したことがあるパナソニック教育財団の公募がはじまりました。

学校での予算確保に苦労されている先生方,ぜひ応募してみて下さい。

ちなみに特別支援教育関係では下記の様なものが出されています。


http://www.pef.or.jp/01_jissen/03_list_h23.html#tokubetsu

http://www.pef.or.jp/01_jissen/03_list_h22.html#tokubetsu

http://www.pef.or.jp/01_jissen/03_list_h21.html#tokubetsu


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本社の方はけっこう厳しいようですが,ぜひこの事業は続けていただければと思います。

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日本語と英語で読み聞かせをしてくれる無料iPhoneアプリ「よみあげ絵本」

こちらから

日本語と英語で読み聞かせをしてくれる無料iPhoneアプリ「よみあげ絵本」


無料部分はかぐや姫だけでそれ以外を使いたい時には購入が必要のようでした。
(失礼しました。追加の本も無料でダウンロードできました。)

各ページを読み上げてくれるので,電子絵本として使えます。

ダウンロードはこちら

よみあげ絵本 App
価格:0
ジャンル:教育


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iTunesストアで絵本で検索するとすごい数のソフトが出てきますね。 これらを「アクセシビリティ」で分類すると面白いかも。

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バナナでピアノを演奏、紙粘土でゲームをプレイ! なんでもコントローラーにしてしまうキットが発売中

こちらから

バナナでピアノを演奏、紙粘土でゲームをプレイ! なんでもコントローラーにしてしまうキットが発売中

いやー,久しぶりに購入意欲をそそるおもちゃがです。

これならいろんなものがスイッチに変化しそうです。

こちらからキットが買えるようです。

http://www.switch-science.com/products/detail.php?product_id=1109


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とはいえ,電気工作の知識入りますので,複雑なことをする場合にはけっこう難しいですけど。

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シャボン玉のように押したボタンがしゃべって消えるソフト「iBaby Buttons」

こちらから

iBaby Buttons
iBaby Buttons#2

というわけでぽっしゅんのご推薦ソフトです。

ダウンロードはこちら

iBaby Buttons App
価格:170
ジャンル:教育


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というわけでVOCAというよりもCause & Effect ソフトですね。

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コムフレンド通信:11月の福祉機器展 出展情報

こちらから

11月の福祉機器展 出展情報

コムフレンドさんの出展情報ですが,各地の福祉機器展情報が載っているので,参考になりますね。

以下引用

1、「第1回 子どもの福祉機器展示会」

(社)岡山県理学療法士会 公益事業 (社福)旭川荘研修センター共催

日時:平成24年11月11日(日)
10時~12時 講演会「障がいをもつ子どもと家族の豊かな生活環境づくり」
       講師:高塩純一先生(びわこ学園医療福祉センター草津)
12時半~16時 福祉機器展

場所:旭川荘厚生専門学院吉井川キャンパス
〒704-8126 岡山市東区西大寺浜610

入場無料

詳細はこちらのPDFをご覧下さい。
http://pt-okayama.com/images/topics/1350972274/1350972274_2.pdf

2、「高知福祉機器展 第2回キッズ☆バリアフリーフェスティバル」

日時:平成24年11月17日(土)13時~18時
        11月18日(日)10時~16時

会場:高知県立ふくし交流プラザ
   (高知市朝倉戊375-1)

入場無料

詳細は、下記の「生き活きサポートセンター うぇるぱ高知」様のブログをご参照下さい。
http://ameblo.jp/welpa-kochi/entry-11388031568.html

3、「在宅療育を支える 医療機器展」

日時:平成24年11月17日(土)10時~16時

会場:長野県立こども病院
   (長野県安曇野市豊科3100)

入場無料

詳細は、下記の「公益財団法人 長野県テクノ財団」様のページをご参照下さい。
http://www.tech.or.jp/medical/seminar/post-7/


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お近くの方はぜひ

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お絵かきを録画し動画として保存できる「Draw and Show」がユニバーサル化

こちらから

お絵かきを録画し動画として保存できる「Draw and Show」がユニバーサル化

AppBANKの情報によると,今は無料だとのことです。

ダウンロードはこちら

Draw and Show App
価格:0
ジャンル:エンターテインメント


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描いた履歴を動画にして保存できます。

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[iPad, iPhone] 幼児向けアドベンチャーランド: 森の動物をタップでぴょこぴょこ動いて鳴き声がする!無料。

こちらから

[iPad, iPhone] 幼児向けアドベンチャーランド: 森の動物をタップでぴょこぴょこ動いて鳴き声がする!無料。

ダウンロードはこちら

幼児向けアドベンチャーランド App
価格:0
ジャンル:ゲーム

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無料版でも遊べそうです

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コビトのおんかんレストラン: 毎日トレーニングして、正しい音感を身につけよう!無料。

こちらから

コビトのおんかんレストラン: 毎日トレーニングして、正しい音感を身につけよう!無料。

ダウンロードはこちら

コビトのおんかんレストラン App
価格:0
ジャンル:教育


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音遊びに使えそうですね。

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子どもたちに伝え続けたい昔ながらの童謡を、親子でいっしょに楽しめるiPadアプリ! ~「童謡のくに あいうえ・おーちゃん」配信開始~

こちらから

子どもたちに伝え続けたい昔ながらの童謡を、親子でいっしょに楽しめるiPadアプリ! ~「童謡のくに あいうえ・おーちゃん」配信開始~

旺文社の知育教材がiPadアプリになったそうです。

ダウンロードはこちら

童謡のくに あいうえ・おーちゃん App
価格:0
ジャンル:教育

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無料版でも楽しめますね。

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総務省「一般利用者が安心して無線LANを利用するために」の公表

総務省が「一般利用者が安心して無線LANを利用するために」といった手引き書を公表しました。

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu03_02000029.html

以下,引用

 総務省では、一般利用者に安心して無線LANを利用していただくために、最低限取るべき情報セキュリティ対策を記した「無線LAN情報セキュリティ3つの約束」を含む手引書「一般利用者が安心して無線LANを利用するために」を策定しましたので、公表します。

本体のファイルは以下のPDFになります。

http://www.soumu.go.jp/main_content/000183224.pdf

無線LANを利用する場合に、セキュリティーの点はとても大切な事です。
特に,公衆無線LANの場合には誰が同じネットワークに入っているか分かりませんので,その上で離礁する際に気をつけることもあるでしょう。

暗号化のことなど,やはり技術的に難しいことが書かれていますが,情報教育を進める学校の先生方ならばぜひ読んで欲しいと思いますし,逆に暗号化することで安全が守られるのなら,学校への導入も進むはずです。


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それでもフューチャースクール以外はなかなか無線LANは進まないんですよね。

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たっちゃんのコネク島シリーズが登録されました

Windows版では私もお手伝いしたたっちゃんのコネク島ですが,シリーズのソフトが追加されたようです。

追加したのは以下の3種類 有料ですが,とても楽しいソフトなのでぜひお試し下さい。


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これでWindows版はほぼ完成かな。

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Windows 8 アクセシビリティ ガイドブック

マイクロソフトからWindows 8 が出ました。

タブレット機能が標準で意識されています。

そして,そのWindows 8 にあわせて アクセシビリティ ガイドブックが出されました。

Windows 8 アクセシビリティ ガイドブック

標準の機能でこれだけのことが出来るというのはとてもすごいことですし,実は皆さんあまりご存じありません。

このガイドブックをぜひダウンロードしてみて欲しいのですがe-AT利用促進協会では以下の冊子を出しています。(まだ7のものしかありませんが)

ICTアクセシビリティー


ご参考になさって下さい。


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ATACなんかでは講習会もしていますね。

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