ブログの引っ越しをしました

マジカルトイボックスの新刊

  • 【改訂版】障がいのある子の力を生かすスイッチ製作とおもちゃの改造入門

kintaのブログを検索

  • Google
    WWW を検索
    kinta.cocolog-nifty.com を検索

ランキングはこちら

AT・AAC関連の本

無料ブログはココログ
2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

メモ

  • google
  • Zenback

にほんブログ村

« Good Timer: 残り時間を音声でカウントダウン。毎日をより快適に過ごせるアプリ。無料。 | トップページ | やっと出ました「DropTalk HD 販売開始」 »

【連載:第5回】余ったiPhone4Sを月額945円で子どもに持たせる方法「運用ルールを決めよう」

こちらから

【連載:第5回】余ったiPhone4Sを月額945円で子どもに持たせる方法「運用ルールを決めよう」

もともとは自分の持っているiPhone 4sを機種変更した時にどう使うかということの参考のために、ウオッチしていたのですがこの連載の最終回

子どもに持たせる方法「運用ルールを決めよう」

がとても参考になったので,紹介します。

いまは,小学生はおろか幼稚園児,赤ちゃんにまで携帯を触らせる時代になってきています。

東大の中邑先生が言っていた「デジタルネイティブ」の時代です。

そんな時代に,ただ単に「持たせない」

というだけで,すべてが解決しません。

実際に,自分の子どもの中学でも持たせないようにしよう,学校に持ち込み禁止。
クラブのプリントには練習試合等で出かける際には「マンガや携帯などの不要物は持たない」

という指導です。

これを見て,常々違和感を感じています。

この「ひとぅ」さんの

我が家の場合は、小学生中はネット関係は利用不可とし、中学生になれば、インターネットの便利な点、危険な点を子どもにしっかりと説明して利用させる予定です。

というように,あらかじめルールを決め,「どう使うか」といったことを話していくことが大切なのではと感じます。

もちろん,学校の教育だけでは解決しないことも大きく,家庭での教育や使用方法の決めることは大切ですが,それにしてもどうしていけばいいのか,具体的な方法について細かく書かれているので,とても興味深かったです。

まあ,これだけ細かいと分かりにくい部分もありますが,その「エッセンス」は学ぶべきだと思いますし必要なことなのではと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


小学生にiphoneを持たせようと考えている保護者の方,ご参考になさって下さい。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→


フィードバックは次の日記の意欲につながるので

« Good Timer: 残り時間を音声でカウントダウン。毎日をより快適に過ごせるアプリ。無料。 | トップページ | やっと出ました「DropTalk HD 販売開始」 »

おすすめサイト」カテゴリの記事

情報教育」カテゴリの記事

iPhone,iPad」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

« Good Timer: 残り時間を音声でカウントダウン。毎日をより快適に過ごせるアプリ。無料。 | トップページ | やっと出ました「DropTalk HD 販売開始」 »