将来のテストはパソコンが主流に? - 渡辺敦司
こちらより
非常に興味深い記事です。
原稿のテストでは,PCだけで答えが書けるほど単純ではないと思いますし,受験生のPCのスキルの差があってそれが反映する可能性もあるでしょう。
しかし実際には記事にあるようにTOEFLなどもCBT(Computer Based Testing)を行っていますし可能性はあるはずです。
そして何より,障害のある学生への配慮としてPCを使うことを認めていない大学や高校などに対してこういった考え方や,こういった方法があることを知ってもらうきっかけになればと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぜひ,どこかの大学またはセンター試験などで実施してもらいたいと思います。
ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は
« 「教育の情報化」推進フォーラム 続報 | トップページ | 教材・教具を考える上での2つの軸 »
「おすすめサイト」カテゴリの記事
- 就学奨励費を使ってICT機器(iPad)を実際に購入してみたお話(2015.04.24)
- おもちゃと絵本の部屋「おおきなき」(2015.04.22)
- 内田洋行の特別支援教育カタログが凄すぎる(2015.04.21)
- バリアフリー2015の紹介ブログ(2015.04.19)
- 香川大学の坂井研究室のページができたようです。(2015.04.18)
この記事へのコメントは終了しました。







![金森克浩: [実践]特別支援教育とAT(アシスティブテクノロジー)第2集](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F3AMywU0L._SL75_.jpg)









コメント