マイスイッチ「体の一部を使ってコミュニケーションできる私のスイッチ」
こちらより
以下引用
はじめに
このホームページについて
病気や障害のため腕や指の動作がうまくいかない方が、国内だけで少なくとも数十万人以上いると言われています。
これらの方は食事などの日常生活において様々な不便を強いられていますが、現代社会においてはIT機器の使用の上で、さらに不便を感じておられます。
軽度の上肢障害の方であれば、パソコンのアクセシビリティ機能を活用してある程度解決できますが、重度の上肢障害を持つ方はそれだけでは対応できません。
そこで、そのような方が身体の状況に合わせた様々な「入力スイッチ」を活用して電子機器を上手に使うためのノウハウや事例を紹介するページを開設しました。
皆さんから多くの事例を集めて紹介、それを共有することで、体の不自由な方の自立した生活の支援となれば幸いです。ホームページ管理者:松尾光晴 (意思伝達装置レッツ・チャット開発者) 2015.2.16
このホームページは一般社団法人 日本難病・疾病団体協議会「厚生労働省 平成26年度難病患者サポート事業」の助成金をうけて制作されました。
いいですねぇ。
特に,活用事例と詳細検索など情報を探したい人にはとても参考になります。
私のブログもリンク先に紹介してもらっていました。
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