kintaのブログを検索

  • Google
    WWW を検索
    kinta.cocolog-nifty.com を検索

ランキングはこちら

無料ブログはココログ
2013年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

メモ

  • Zenback

にほんブログ村

カテゴリー「ATAC」の記事

今年のATACの予定が出ました

ATACのサイトに今年の予定が出ていました。

今年のカンファレンス・セミナー

以下引用


ATACカンファレンス2013 東京 <詳細はもうしばらくお待ちください>
[日時]  2013年8月24日(土)~ 25日(日)
[場所]  都市センターホテル
[主催]  ATAC,NPO法人e-AT利用促進協会

ATACカンファレンス2013 京都 <詳細はもうしばらくお待ちください>
[日時]  2013年12月13日(金)~ 15日(日)
[場所]  国立京都国際会館
[主催]  ATAC,NPO法人e-AT利用促進協会

昨年と場所が逆パターンですね。 ううむ,冬はすでに予定していましたが,夏は微妙だなぁ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すでに入っている予定がパスできないようなら冬のみかな。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

サンフランシスコで乗り換えです。

ただいまサンフランシスコ

ここで乗り換えて東京(成田)です

日本人がたくさん

Image


重度障害者活動支援ソリューション OAK

先日のATACで紹介されていたききです。

重度障害者活動支援ソリューション OAK

 

まだ発売は先ですが,製品化が楽しみです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

iPad用Bluetoothスイッチインターフェース「テクラ・シールド by Komodo OpenLab Inc.」

先日のATACの時にiPad用Bluetoothスイッチインターフェースが紹介されていました。

「テクラ・シールド by Komodo OpenLab Inc.」

これは「Voice Over」機能を利用してのスイッチインターフェースです。

つまり,言葉を替えると「Voice Over」機能にしか対応していませんので,「Voice Over」機能で動かせるソフトしか操作できません。

これは,この機器の問題なのではなくiPadなどのiOSの問題です。

つまり,iOSでは基本的にタッチでの操作を基本としており,外部入力装置への対応が十分に配慮されていないからです,

それでも,Appleが作っているiBooksやサファリなどは「Voice Over」機能に対応しています。

VOCAのアプリでも「Voice Over」機能に対応しているソフトもあると思います。

iBooksを操作している様子


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今度「Voice Over」機能に対応するソフトリストを作るといいですね。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

2013-03-23 (土) 第2回 特別支援教育に役立つ電子情報支援技術の基礎研修と支援機器の実習(宿泊研修会)

今年の3月に行われた研修会ですが,来年の3月にも開くことになりました。

2013-03-23 (土) 第2回 特別支援教育に役立つ電子情報支援技術の基礎研修と支援機器の実習(宿泊研修会)

以下,引用。

2013-03-23 (土) 第2回 特別支援教育に役立つ電子情報支援技術の基礎研修と支援機器の実習(宿泊研修会)

【目 的】
電子情報支援技術(e-AT)を学び、障害のある子どもの快適で実効性のある学校生活実現に役立てるための研修会です。

【概 要】
社会と障害観の変化を踏まえた上で、基礎的な支援技術やコンピュータのアクセシビリティ、支援技術製品やユニバーサルな一般製品まで具体的な製品の知識を習得し、どのように学校教育の中で活かすかを学びます。

昨年は基礎を中心にカリキュラムを構成しましたが、本年からは一部、基礎コースと演習コースとに分けて構成しております。ICT機器を用いた学 習支援をこ れから始める方や基礎をしっかり学びたい方は、「基礎コース」を、より実践的な研修をご希望の方や昨年参加された方は、演習コースをご選択いただけます。

また、宿泊型研修会ですので、研修会後、普段の実践における成果や課題などを参加者同士や講師と議論して実りの多い研修会にすることができます。

さらに、研修会とは別に、希望者は、研修会終了後の25日に行われる「福祉情報技術コーディネーター認定試験(1級・2級/主催(財)全日本情報学習振興協会)」を受験することができます。(養護教員免許状をお持ちの方は、試験の一部が免除されます。)

【主 催】 NPO法人e-AT利用促進協会
【後 援】文部科学省(予定)

【会 場】 国立特別支援教育総合研究所 大研修室 (宿泊は同研究所の宿泊棟です)
【講師予定】 丹羽登 中邑賢龍 坂井聡 巖淵守 梅田真理 田中良広 金森克浩 小川修史 三宮直也 田代洋章
(敬称略 / すべて予定です。変更になる場合があります)

【日 程】
研修会:平成25年3月23日(土)10:00~18:00  24日(日)08:45~17:00
福祉情報技術コーディネーター認定試験(希望者のみ):25日(月)09:00~11:30
(3月24日(日)20:00-21:00試験対策相談会を開催)

【参加資格】 特別支援学校および特別支援学級の教職員
【募集定員】 50名

【費 用】 20,000円
費用に含まれるもの:研修費、宿泊費、食事代(夕食1回・朝1回・昼2回)
費用に含まれないもの:交通費、上記以外の飲食代、テキスト代(必要な方のみ詳解 福祉情報技術 ¥3,675)、福祉情報技術コーディネーター試験受験料
25日に福祉情報技術コーディネーター認定試験の受験を希望する方は。上記に加え、受験料と宿泊費、食事代が必要です。
受験料:1級¥10,500  2級¥8,400
宿泊費+食事代(夕食1回 朝食1回):¥5,500
※ 参考までに、研修会費、受験料、宿泊費、食費を含めた費用は、
○1級受験者:36,000円
○2級受験者:33,900円
○受験しない方:20,000円

※ お支払いは、郵送される請求書にしたがって、3月4日までにお振込いただきます。
【コース選択】 お申し込み時に選択してください。基礎コースも演習コースも参加費用は同額です
【申込期限】 3月3日午前10:00まで (ただし、先着順に受け付け、定員になり次第締め切ります。)

申し込みはこちらから

2013-03-23 (土) 第2回 特別支援教育に役立つ電子情報支援技術の基礎研修と支援機器の実習(宿泊研修会)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は2コースに分かれての講習になります。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

ATAC2日目

ATAC2日目に参加して来ました。

この日は中邑賢龍さんを含めて5人の登壇者によるバリアフリーコンフリクトの話題提供。

「点字ブロックや開けやすいパッケージは必要か? -バリアフリー化やユニバーサル・デザイン(UD)が産み出すコンフリクト- 」
中邑 賢龍(東京大学)

「書けない人が入試にワープロを用いたら? -入学試験におけるコンフリクトと合理的配慮- 」
近藤武夫(東京大学)

「障害者が罪を犯したら? -免責制度が産み出すコンフリクト- 」
星加 良司(東京大学)

「人工内耳で聴覚障害者が聴こえるようになったら? -工学技術の進化が産み出すコンフリクト- 」
大沼 直紀(東京大学)

「遺伝子治療や再生治療技術は何を産み出すのか? -身体変容によって生じるコンフリクト- 」
熊谷 晋一郎(東京大学)

ディスカッション「バリアフリー・コンフリクトから考えるこれからの福祉社会」
中邑 賢龍・熊谷 晋一郎・星加 良司・大沼 直紀・近藤 武夫(東京大学)

この中でもとても興味深かったのは熊谷 晋一郎のお話し。熊谷 晋一郎最近のインタービューが彼のお話と近いところを良く整理されているので,こちらをご覧いただくのがいいかと思います。

自立は、依存先を増やすこと
希望は、絶望を分かち合うこと

そしてこちらの書籍は必読です。

さて,最後の対談の時にフロアーから言葉によって障害のある人が自分の思いを伝えられればいいが、なかなかそれが難しい人の場合にはどういったことが考えられるかというような質問がありました。

これに対して熊谷さんのお答えとしては「聞き手を増やすこと」といったお話しをされていました。

とかく,障がいが重くなると特定の人とのコミュニケーションに偏ってしまう。そして,その人が当事者の代弁となってしまうが,それは本当の意味での本人の表現にならない可能性がある。

様々な聞き手があることで,本人のコミュニケーションが豊になるのではと思います。

当事者研究として熊谷さんの聡明な語り口はとても分かりやすく納得がいくお話しでした。

また,次の機会にお話をお聞きしたいところでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マジカルイベントでお願いできないかなぁ。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

「ATACカンファレンス2012東京」なぜかひっそりWeb更新

ATACのWebページは定期的にウオッチしているのですが昨日Webの更新があったようでやっと12月のカンファレンスの案内が出ていました。



開催内容:



ATACカンファレンスは「テクノロジー」と「コミュニケーション」をキーワードに,社会の中で困難さを抱える人たちを支援する技術と考え方を多くの人と共有するために1996年から毎年開催されています。教育や福祉の現場ですぐに役立つ技術や考え方を専門家が分かりやすくお話しします。



タブレットPCやクラウドコンピューティングなど新しい技術の登場で、困難のある人たちの学習や生活支援への新しい可能性が生まれています。また、社会の変化と共に支援を必要とする人の範囲は拡大し、また、ニーズも複雑化しています。この状況に対し、今年のATACは 新しいアプローチで皆さんと共に課題解決に向かって行こうと思います。



ATACカンファレンス 2012 東京



 ロボット、スマートフォン、タブレットPC、SNSなど新しいテクノロジーが身近なものとして生活の中に浸透して来ています。これらの技術を使ったら誰もが素晴らしい生活がもたらされると考える人も多いのではないでしょうか? しかしそれは幻想のような気がします。テクノロジーは様々な支援の1つのツールに過ぎません。使い方を間違えるとデメリットをもたらすことがありますし、新しい技術は社会の中で、様々なコンフリクトを産み出す可能性もあります。我々はこういった技術とどのように付き合っていけばいいのでしょうか?



 障害を支援する発想の中には障害を克服し障害の無い人と同じように学び・生活するために凹を埋め、凸を削るという考えが根強くあります。しかし、そもそも人には違いがあるのが当たり前であり、凸凹の無い人はいないと考えられます。テクノロジーで凹を埋めることはある程度可能かもしれません。しかし、それを完全にフラットにしてしまうことは困難ですし、意味があるとは思いません。それよりも個性豊かな凸凹した人たちとどのように付き合っていくかを考えるべきだと思います。



今年の東京カンファレンスのテーマは「凸凹とコンフリクト」。



 新しい技術や凸凹した人が産み出すコンフリクトをどのように楽しんでいくかを皆で考えませんか?新しい試みとして、視点が違う人が違った立場から発表し、議論するセッションを設けました。このカンファレンスでは、理念だけでなく、コミュニケーション技術、支援技術、障害理解の方法、特別支援教育・福祉制度も含めて新しい流れを正しく理解していただけると思います。



*ATACカンファレンス2013は従来通り京都国際会館で12月に開催されます。



[日時]

2012年12月22日(土)~ 23日(日)

  10:00-19:00  22日(土)

  10:00-16:00  23日(日)



[場所]

22日 都市センターホテル 6F会議フロア

    東京都千代田区平河町2-4-1

23日 東京大学 安田講堂 

    東京都文京区本郷7-3-1



[主催]

ATAC,特定非営利活動法人 e-AT利用促進協会



さて,マジカルとしてはどのように参加するかな。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブログの投稿設定が変更になったので,戸惑っています。 以前の編集方法に直したんですが,大丈夫かな。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

ATAC2012京都1日目終了

本日はATAC2012京都でした。

例年と違って夏のATACという事で,勝手も違いますし,展示などの形式も違っていましたが,狭いエリアの中で賑わった感じでした。

受付が手間取ったりと,参加者の人にとっては色々と気になる事もあったかと思いますが,スタッフの人たちもDO-ITの後という事で,けっこう大変だったのではと思います。

ここらへん,自分でイベントを運営をしているとその大変さが身にしみて分かるので,不満な部分もあるでしょうけど

良い事探し

をしてあげられればと思っています。

さて,私の講義に参加された方々にはご希望があれば,資料をメールでお送りします。マジカルのメールアドレスに送っていただければご対応します。

また,講義で紹介したサイトを下記に紹介します。

国立特別支援教育総合研究所

iライブラリー

・肢体不自由のある児童生徒に対する言語活動を中心とした表現する力を育む指導に関する研究-教科学習の充実をめざして-

・肢体不自由特別支援学校におけるキャリア教育の充実

・特別支援教育での PowerPoint 活用 - マイクロソフト アクセシビリティ

・トーキングエイド for iPad

・iPadタッチャー

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

iPadの活用について,皆さんいろいろなアイデアを出していただき,ありがとうございます。 機器の機能はこれからもっと変わっていきますので,ぜひ彼女の今後を見守って下さい。 また,次の機会にご紹介します。

 

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

イベント案内「ATACセミナー2012 in 大阪」

以下のイベントの案内をいただきました。

ATACセミナー2012 in 大阪

以下引用

ATACセミナーは、障害のある人のコミュニケーションや学習を支援する手段について分かりやすく学べるセミナーです。発達障害の人や知的障害、肢体不自由など障害を越えて今すぐに活用できる技術を実習も交えながら皆さんにお伝えしま す。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【日程】2012 年7月21日(土)~7月22日(日)
【時間】10:15-17:10(受付開始09:30)
【場所】松下IMPホール 〒540-6306大阪府大阪市中央区城見1-3-7
【交通】JR大阪環状線、JR東西線、京阪本線 「京橋」駅下車。
     地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ビジネスパーク」駅下車。
【参加費用】一般の方:1 日5,000 円(2 日通し:8,000 円)
      メール会員:1 日4,000 円(2 日通し:7,000 円)
【定員】50 名(要予約/定員に達し次第、締切ります)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんとマジカルイベントとのバッティングですが,東京に来られない方はこちらもご検討下さい。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので

ATACカンファレンス 2012 京都 のご案内

やっとATACの案内が出ました。

転載自由とのことで転載します。


___________________________________________________________________________________________________
 
 ★ATACカンファレンス 2012 京都 のご案内(転載自由です)★

 ATAC(エイタック)カンファレンスは1996年にスタートした, 
 支援技術とコミュニケーション技術に関するセミナーを中心とした会です。 
___________________________________________________________________________________________________

ATACカンファレンス 2012 京都 の申し込みを開始いたしました!


タブレットPCやクラウドコンピューティングなど新しい技術の登場で,困難のある人たちの学習や生活支援への新しい可能性が生まれています。また,社会の変化と共に支援を必要とする人の範囲は拡大し,また,ニーズも複雑化しています。この状況に対し,今年のATACは 新しいアプローチで皆さんと共に課題解決に向かって行こうと思います。


◆今年のATACカンファレンスは2回に分けて,京都(8月)と東京(12月)で開催されます。
ATACカンファレンスはこれまで大きなホールをメイン会場とし, その周辺で専門的セミナー会場が複数開催されてきましたが,今年の京都カンファレンスでは,会場の都合でメイン会場を置かず,6つの部屋で2日間に渡り様々なセミナーが終日開催されます。テーマは「アルテク再発見」。京都カンファレンスでは,身の回りにある常識的なテクノロジーやテクニック(アルテク)を振り返り,より実践的な知識を分かりやすく集中的に学んでいただきます。

◆東京カンファレンスでは「凸凹を伸ばす」をテーマに,新しい知識をエキサイティングに学び,未来を考えるカンファレスとなります。東京カンファレスの詳細は9月初旬に決定します。皆さんのご参加をお待ちしています。 
*ATACカンファレンス2013は従来通り京都国際会館で12月に開催されます。


◆今年の京都カンファレンスのテーマは「アルテク再発見」。
多くの人が求めている専門的な技術(テクノロジーとテクニック)は,実は身の回りにある常識的なテクノロジーやテクニック(アルテク)の組み合わせであることがよくあります。すでに皆さんが持っている技術を再発見し,いかに上手に活かしていくかを考えていきましょう。

**********************************************************

ATACカンファレス 2012 京都  「アルテク再発見」
~電子情報支援技術(e-AT)と
 コミュニケーション支援技術(AAC)に関するカンファレンス~

・日時:2012年8月19日(日)- 8月20日(月)
・場所:京都国際会館(京都市左京区宝ヶ池)  
・参加費:1日参加 9,000円,両日参加 16,000円
      (★6月30日までの事前申し込み特別割引料金)

 詳しくは以下のホームページを参照ください。
   http://www.e-at.org/atac/2012_08/index.html


8月19日 開催コース
「小中学校にいる読み書きに遅れのある子ども達の支援」  
「問題行動のある人の支援」 
「重度重複障害のある子どもの指導法」 
「肢体不自由児の教科指導に支援技術(AT)をどう活用するか?」 
「これでいいのか? シンボルやVOCAの活用を見直す」 
「事例報告の方法 -次につながる実践を行うための論文や報告書の書き方-」

8月20日 開催コース
「高校や大学入試を目指す子どもの支援」  
「就労が困難な人たちの支援」 
「タブレットPCを用いた特別支援教育」 
「障害理解の方法 -障害を理解し明日からの生き方に活かす-」 
「AAC入門 -障害のある人とのコミュニケーションのとり方-」 
「支援技術の基礎から最新知識まで」

◆‘口頭発表’,‘ポスター発表’の実践発表も広く募集しております。
 発表採択者には参加費の割引があります。
  発表申し込み 締め切り 6月30日(土)
  詳細は右記まで http://www.e-at.org/atac/2012_08/presen/index.html

・お問い合わせ:
【ATACカンファレンス事務局】
 〒103-0013 中央区日本橋人形町2-21-1-601
NPO法人e-AT利用促進協会内
  Tel:03-6661-6439/ Fax:050-3488-4964
  e-mail:atac2012@e-at.org
  URL:http://www.e-at.org/atac


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は全肢Pの大会と日程が重なったので1日目のみ参加です。

ブログの記事に興味を持っていただいた方,応援をしていただける方は

1日1回こちらをクリックしていただけませんか?→→にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ
こちらもよろしく→

フィードバックは次の日記の意欲につながるので